6月のペパーミントティー


なんだか、ユーミンの歌詞のようなタイトル..。 いやぁ、雨の日曜日、ミントティーは効きました。先週、食事をした時に、知人が「最近になって、ミントティーが妙にスッキリするんだよねッ☆」と言いながら、一緒に寄ったお店で買ってくれたミントティー。
今、開けて飲んでみれば、<おいしい→落ち着く→息すっちゃう>で、顔伸びる。
 飲みながら、ネットサーフィンしていると、「梅雨時期の症状として出る”気象病”」の話あり、読む。頭痛、肩こり、だるい、古傷が痛む、憂うつな気分・・などなど。へぇ〜、かもねかもね 、そうかもね。(←古傷ではなく、懐メロ風)
 続けて読めば「整体に行く人も多くなる時期」らしく、昨日、 だるさを解消したくて 整体に飛び込んだ私としては、「うっ…見てた…?」という感じの、まんま行動…(笑)。そうかぁ。動物だもの、人間だもの。天気を察知しての変化だからね。ならば、人間として、当たり前のカラダの変化なんでは?と思った時点で、気象”病”っていうネーミングが気になったりもしたけれど… やっぱり「病は気から」と信じているもので。
 整体に言って症状を聞かれると、私は「よどんだ感じがする」と答えてしまうのですが、体のむくみや、胃の調子が鈍くなるのは、たしかに この時期なのです。みなさん、調子は どうでしょ?
ちなみに、ペパーミントには、スッキリする、とか、無気力解消などの精神的なことと同時に、消化不良にもいいみたいですねぇ。
ミントティーをおかわり。