リーチしたの、してないの?

 BINGO であたったことって あったかなぁ…。久々にやった ビンゴ、商品も i-pod touch、Wii+Wii fit、 商品券5万円分、ドンペリから電動ハブラシ、と 狙い所満載だったのに、ここまで、穴あいて、撃沈です。ん〜、BINGO運ないのかなぁ〜とやるたびに思うもんね。 でも、昨日は思えば いいことが いろいろあったのだった。結局、そのあと行ったお店で、ドンペリを頂くことになったり、昼間は、家の小さな裏庭の塀の修正も無事終了。おじさんたちが、塀ついでに、雑草抜きもやってくれて、大助かり。私の今日が平和にあったりするからね。感謝。 そうだ、わたしの BINGO は、日常に結構あるんである!(前向きになってみました、)
 ま、それはさておき、昨日、急に気になった「リーチ!」という かけ声。上がりそう!あと一つ!という時に使うのに、なんで ”REACH!” (届いた!的な)すでに達成感に満ちた かけ声なワケ…?? Almost Reach !だとしたら、むしろ、意味的には Almost! の方だろう、とか、あんまり、みんながリーチ!リーチ!言うものだから、ぐるぐる考えてた。(もしかしたら、その間に、[54] とか、あいてたかも…^^;)つい 検索してみれば、中国の 麻雀用語だったという話あり。ふーん、なるほどね、と あっさり納得。 そうか、麻雀を知る人は、とっくに知ってることなのねッ。しかし、麻雀用語のパワー感じる。ずいぶん前に、安全牌(アンゼンパイ)も、麻雀用語だと知った時は 驚いたけど、まさか世界の BINGO もそうだったとは.. 麻雀やると、世界が見えてくるかもなぁ。そんなわけで、次に「リーーーチ!」と叫ぶ機会があったら、これまで以上に スッキリ叫べるぜィ♪